東京都北区の十条台、十条仲原周辺にお住まいの皆様、こんにちは!地域の水トラブルをスピード解決する水道工事店「ミズモ水道」です。
先日は、北区の十条台・十条仲原エリアのお客様より「キッチンの水漏れ修理」のご依頼をいただき、誠にありがとうございました!
毎日お料理や洗い物で使うキッチンが使えないと、本当に不便ですよね。今回は無事にその日のうちに修理が完了し、「すぐに普段通り使えるようになって助かりました!」と笑顔でお声がけいただきました。地域の皆様の安心な暮らしをお守りできたこと、スタッフ一同大変嬉しく思っております。
北区の十条エリアといえば、なんといっても活気あふれる「十条銀座商店街」をはじめとする人情味豊かな街並みが魅力的ですよね。お惣菜の美味しそうな匂いが漂い、お買い物が毎日楽しいエリアです。
また、十条台方面に行けば北区中央公園の豊かな自然が広がり、十条仲原周辺の落ち着いた住宅街は、ご家族で長く住み続けるのに本当に素晴らしい環境だと感じます。
しかし、長く大切に住み続けているお家だからこそ、築年数とともに「水回りの寿命」がやってきます。とくにキッチン周りは使用頻度が高く、ある日突然、蛇口や排水管から水漏れが起きてしまうことがよくあるのです。
「少し水が垂れるくらいだから…」と放置していると、水道代が高くなるだけでなく、シンク下の床板が腐ってしまったり、マンションであれば階下への漏水トラブルに発展することもあります。キッチンの水漏れは、主に「蛇口」と「排水」の2箇所から起こります。
【よくあるサイン】 レバーを下げてもポタポタ水が止まらない、吐水パイプの根元から水がじわじわ滲む。
【原因とプロのアドバイス】 蛇口内部にあるゴムパッキンや、水とお湯を切り替える「バルブカートリッジ」という部品の経年劣化(寿命は約10年)が主な原因です。水が止まらないからといってレバーを力任せに操作すると、部品が完全に割れてしまうことがあります。動きが固くなってきたら、早めに修理・交換を検討しましょう。
【よくあるサイン】 シンク下の収納スペースを開けるとカビ臭い、鍋やボウルを置いている床板が濡れている、排水口の周辺から水が染み出している。
【原因とプロのアドバイス】 シンクと排水トラップの接続部のパッキン劣化、あるいは排水ホースのナットの緩み、ホース自体のひび割れが原因です。また、排水管の奥で「油汚れのつまり」が発生し、行き場を失った水が逆流して漏れ出ているケースもあります。シンク下は定期的に換気し、濡れていないかチェックする習慣をつけるのがおすすめです。
パッキン1枚の交換から、キッチン蛇口の本体交換、排水管のつまり解消まで、水回りのことなら地元の水道工事店「ミズモ水道」になんでもお任せください!
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電話番号: 0120-89-3381
(24時間受付中!スマートフォンから直接お電話いただけます。水が止まらないなど、お急ぎの方はまずはお電話を!)
「蛇口のメーカーがわからないから写真を見てほしい」「シンク下の状態を画像で伝えたい」という方は、LINEが大変便利です。事前に写真をお送りいただくことで、必要な部品の特定ができ、よりスムーズなご案内が可能になります。お気軽にメッセージをお送りくださいませ。

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